2018年01月15日

日本人のルーツ ムー大陸の子孫と宇宙人 日本ピラミッドの謎 ラ・ムーの教えが日本の信仰の原点

日本人のルーツ ムー大陸の子孫と宇宙人 日本ピラミッドの謎 ラ・ムーの教えが日本の信仰の原点

日本神道の正統な経典は「古事記」と「日本書紀」のみで、それ以外は異端とされています。

「日本神道系の神様は、全て宇宙人でした」か、どうかは別にして日本の歴史は数千年の範囲を超えて一万年以上も前から現文明が続いているようです。
これは驚きです。太陽の法によりますとムー大陸が沈没したのは、15300年前、3段階にわたって沈下したと記述されています。
ムー大陸が沈没し、約数百人におよぶムーの住人が、海路、現在の九州地方に上陸してきました。
黄金の法より
10000年以上前ですと、まだ、アトランティス大陸が存在していたかもしれません。


『黄金の法』にありますように、約2800年前に天之御中主之神が降りられて、ある意味で、(天皇家の肉体先祖としての)日本が始まったのですが、「それ以前にも、かなり高度な文明があったらしい」
ということが、最近のリーディングでわかってきています。

今の日本の正史以前の高度な歴史・文明の中には、かつてのムー大陸からの流れもありましたが、それ以外にも、宇宙をルーツとする文明文化があったようです

そこでは、様々な文明、天文学や測量学などの学問が降ろされ、高度な鉱工業が発達し、
「エジプトとほぼ同時期と思われるようなピラミッドも存在していた」
というリーディングが出ており、これは、ある種の考古学的研究の成果とも合致します。

リーディングの中で、特にこの事実を体系的に説明して下さっているが日本の高級神霊でいらっしゃいます。
「数千年前の日本にもピラミッド文明があった」というのですが、一説によると「国内には大小様々なピラミットがある」とのことです。

人間によって、人工的に造られたピラミッドでしたが、その後、長きに渡る自然現象などにより、木が生え、今では三角の山にしか見えないものが沢山ありますが、その中には、「本当はピラミッドだったものがあった」というのは、以前より、一部の専門家からは、指摘され続けていました。

私たちが認識している正史より前に、3000〜6000年くらい前に興隆期を迎えた高度な文明があったという事実です。
それはピラミッドに象徴される文明で、数多くの学問が降ろされたのですが、当時の大津波を伴う天変地異によって、海辺を中心とした人々がすべて水に流され、また文化的にも、その後大陸から漢字が入ってきたことによって、かつて使われていた「古代文字」が消滅し、文明・文化の証拠そのものが無くなってしまったということです。

にわかには信じ難いと思いますが、これは天御中主之神や天照大神、国常立之神などの霊言によって、積み重なって明らかになってきた真実で、「それらの神々が、元は宇宙からの来訪者であった」ということと併せて、今後徐々に明かされていくのはないでしょうか。

最初に発見されたピラミッド(広島)


「日本にかつてピラミッドがあった」という研究は、かなり以前からなされていて、最も古いものは、1934年(昭和9年)に発表されています。
日本で最初に、「ピラミッドだった」と言及された山は、広島県にある葦嶽山(あしたけやま)です。

葦嶽山.jpg

葦嶽山

確かに三角形です。日本のピラミッドの特徴は、頂上にストーン・サークルとかストーン・スクエアと言われる「石の祭壇」のようなものが造られていて、おそらくそこで、神降ろしが行われていたものと思われます。
発表された当時には、山頂に祭壇のようなものがあったのですが、今現在は破壊されていて、はっきりとした形跡が残っていません。


伊邪那岐命が黄泉の国から帰られたときに、穢れを祓うために禊をなさりました。
その時に、いろいろな神様が生まれましたが、その中で中心的な神様が、天照大神だと言われています。

伊邪那岐命が左目をお洗いになったとき、お生まれになった神様が天照大神、右目をお洗いになった時に生まれた神様が月読命、更に鼻をお洗いになった時に生まれた神様が建速須佐之男命です。

天照大神は3000年近い昔、日本の九州地方に生まれた統治者だったことが分かっています。
古事記には、天照大神には高天原を、月読命には夜之食国(月の世界)を、そして建速須佐之男命には海原を統治させたとあります。
月読命はその後の日本史とは直接関係がなくなりますが、天照大神・建速須佐之男命の二神は、直接日本の神話にかかわってきます。

一説によりますと、日本の真実の歴史は2600年以上昔の神武天皇即位よりも、はるかに古い歴史を有しているようです。

日本文明は、ムー大陸から来たムーの子孫が持ちきたらしたものです。
太陽の法、その他 参照

ムー大陸が沈没して、その子孫が日本文明の基礎を築いたとすると、日本の歴史は一万数千年以上あるということになります。
これはまさに驚きです。世界中さがしても一万年続いている国はないでしょう。

日本の政治は、最高の巫女が霊天上界より通信をうけ、その教えを政治に反映されるという形態だと考えられます。

超古代の日本の信仰形態は、太陽信仰です。
太陽信仰のもとになっているのが、ムー大陸のラ・ムーの教えではないかと、私は考えています。
ラ・ムーの教えには、
「すべてのムー人は、神を太陽のごとき存在だと悟らなければならない」
「すべてのムー人は、太陽のごとき愛と慈悲に生きねばならない」 
太陽の法参照

この教えが、日本に来たムー人によって引き継がれ、太陽信仰の原点になったのではないかと考えます。

これによって日本には一万年以上にわたって太陽信仰が語り継がれてきました。
それは、主・エルカンターレが降臨するための日本の下地作りであったかもしれません。
(公式見解ではありません)

ですから、日本は絶対に守らねばならない国であるということです。



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posted by ガンちゃん at 01:51 | Comment(0) | HS/ガンちゃんの感想・考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月03日

中国製品に課税して日本の雇用を増やし中国経済を弱体化させよ 中国の領土拡張は悪です、しかし、それを許している日本政府はもっと悪です。

中国製品に課税して日本の雇用を増やし中国経済を弱体化させよ 中国の領土拡張は悪です、しかし、それを許している日本政府はもっと悪です。


中国は戦略的に、日本及び米国や他国に対して着々と侵略を開始しています。
日本政府は中国の横暴に対して馬鹿の一つ覚えのように『遺憾である』としか言いません。
中国にとっては痛くもかゆくもなく日本を完全になめきっています。

弱腰外交、弱腰の対応がどれだけ国益を損ねているのでしょう。
米国の前大統領オバマ政権の時に米国は異常な速さで衰退し、中国が異常な速さで経済発展を遂げました。

トランプ大統領は前オバマ大統領を徹底的に批判しています。
オバマのとった政策とかつての民主党の政策が似通っています。
経済的競争力や民間の雇用の創出は二の次で、地球温暖化を意図的に進めようとしていました
(似非科学主義と社会主義的経営は相性がいいらしいです)


日本の政治や経済に左翼思想が深く入り込んでいることが問題であると思いますが、もうひとつ経済がうまくいかない理由は、政治家が経済を知らないからだと思います。
トランプ大統領のように経営者としての経験を持っていれば、あるいは世界を相手にビジネスを立ちあげたような人が政治家になれば、民間企業の大変さ、経営の難しさを理解したうえでの政策になるので、的外れなことはしないと考えられます。
余計な規制を設けたり、消費税を上げたり、ゆとり教育を導入して国際競争力をなくすような愚かなことはしないでしょう。

トランプ大統領は以下のように述べています。
「政府による意図がどんなに良きものであろうと、ソーシャルエンジニアリング(政府による意図的な操作)や自由市場の介入により、予期しない『パンドラの箱』を開けてしまうことは珍しくない」

政府は最低限介入するだけで、あとは市場の自由競争に任せるべきです。

中国は国内法と国際法の区別がつかない国でもありますから、常識的に考えられないことをしてきます。
米国に対して、中国が輸出を促進するために為替を操作しています。
中国政府は自国の製造業者が米国で商品を売る際に優位に立てるようにその貨幣の価値を下げている、つまり、貨幣の価値が市場によって調整されるのではなく、人為的に「元」を実質的な価値より40%〜50%下げて輸出を増やしていたようです。

日本はこのような国に対して、しっかりと反論し実施的な強制力でもって圧力をかけていくべきです。

国民の幸せや国益を考えられないような政治家は、必要ありません。
いる必要がないので、いつまでも権力にしがみついていないで、ただちに立ち去るべきです。




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posted by ガンちゃん at 18:47 | Comment(0) | HS/ガンちゃんの感想・考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする