2015年02月05日

【驚愕】ついに火星で宇宙船が発見された!? NASAがフォトショで隠蔽の可能性も?

MSNより

「アメリカ航空宇宙局(NASA)」において、無人探査機の開発・運用を担う「ジェット推進研究所(JPL)」。そしてこのJPLが火星に送り込んでいる探査機こそ、「キュリオシティ」の愛称でも知られる「マーズ・サイエンス・ラボラトリー(MSL)」である。

火星UFO.bmp

地球から遠く離れ、孤独な調査を続けるMSLは、火星の鮮明な写真を次々と私たちに届けてくれる素晴らしい存在だ。しかし時折、そこに存在するはずのない"何か"が写り込んでいるケースがあり、これまでにも世界中の愛好家たちを驚かせているのだ。過去「抜け殻」や「骨」、「人面岩」、そして「信号機」など、まるで火星人の痕跡ではないかと疑いたくなるような発見の数々が報じられてきた。

 そして今回、とうとう「宇宙船」と思しきメタリックな物体までもが写り込んだとの一報が飛び込んできた。何よりもまず、次の動画をご覧いただこう。

【動画はこちらから→http://tocana.jp/2015/02/post_5704.html

 動画で取り上げられている数々の写真は、MSLが搭載する「Mars Hand Lens Imager(MAHLI)」というカメラで撮影し、先月29日に地球へと届けられたものである。その中の1枚、荒涼とした火星の大地に、見れば見るほど怪しい"何か"がポツンと写り込んでいるではないか。このままではよく分からないが、写真の色調を補正してみると......。なんとそこに、鈍い銀色に輝く、平らな宇宙船(?)が現れた!!

 写り込んでしまった宇宙船の姿が容易に判別されることを防ぐため、NASAは画像に(色調などの)加工を施していたのではないかと投稿者は疑っているようだ。また、「このような形の機器は送り込まれていないはずだ」として、さらなる分析が必要だと訴える。

 果たしてこれは、火星に不時着した宇宙船の姿を捉えた最初の写真だったのか。先月、ソフトウェアのアップグレードも無事に完了し、現在も鋭意探査継続中であると伝えられるMSL。これからも、ロマンに溢れた写真の数々で、私たちを楽しませてほしいものだ。

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2014年11月06日

太陽フレアを観察する超巨大UFO!? 「太陽の異変」を宇宙人も心配していた?

msnニュース

http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e5%a4%aa%e9%99%bd%e3%83%95%e3%83%ac%e3%82%a2%e3%82%92%e8%a6%b3%e5%af%9f%e3%81%99%e3%82%8b%e8%b6%85%e5%b7%a8%e5%a4%a7ufo-%e3%80%8c%e5%a4%aa%e9%99%bd%e3%81%ae%e7%95%b0%e5%a4%89%e3%80%8d%e3%82%92%e5%ae%87%e5%ae%99%e4%ba%ba%e3%82%82%e5%bf%83%e9%85%8d%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%84%e3%81%9f%ef%bc%9f/ar-BBd1UpN?ocid=iehp

ここ数年、太陽に異変が起きていることが知られている。過去数十年でも類を見ない巨大な黒点群が多数出現し、その周囲では大規模なフレアが発生しているのだ。そしてこのフレアから放出される大量のコロナガス(高エネルギー荷電粒子)が地球を直撃した場合、電力網や通信インフラに多大な影響を及ぼすと考えられている。さらに、人々の精神を錯乱させ、奇病の流行や社会的混乱を招くとの指摘さえあるほどだ。まさに太陽の異変は、全地球的な関心事とも言えよう。

 しかしこのような状況に気を揉んでいるのは、私たちのみならず、宇宙空間を活動領域とする地球外生命体も同じだったのかもしれない。なんと太陽フレアのすぐそばで、それを観察するかのように出現したUFOの姿が捉えられたというのだ。この動画をご覧いただきたい。


http://tocana.jp/2014/11/post_5131_entry.html


先月28日、国際宇宙ステーションが観測した特大サイズの太陽フレア。まるで、全てを呑み込む恐ろしい龍のように渦を巻いている。そしてその上方に、確かに一瞬、不思議な光が写り込んでいるではないか。

 アップしてみると、その光は何らかの文明によって作られたことを思わせる幾何学的な輪郭をしていることが分かる。コマにも似た形の今回のUFOは、月ほどの大きさだったようだ。それにしても、ここまで太陽に接近することができる技術は、見事としか言いようがない。

 果たしてこれは、太陽の異変を察知した地球外生命体が、UFOに乗り込み観察に訪れた光景を収めた映像なのか。もしもそうであれば、近年の太陽の状態について彼らの見解を聞いてみたいものである。
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