2016年10月30日

伝説のムー大陸とモアイ像の関係

太平洋に伝説のムー大陸がありました。

ムー大陸の地図.bmp


図を見るとオーストラリアの2倍の大きさがありそうです。
太平洋中央一帯に東西8000km 南北5000kmにも及ぶ広大な大陸が存在していたといわれます。

大陸には、「ラ・ムー」という国王が統治する国家がありました。
ラ・ムーはムーの光大王という意味です。太陽の法参照。
大陸の名は当初、モア大陸と呼ばれていましたが、ラ・ムーの時代にその名をとって、ムー大陸、ムー文明と呼ばれるようになります。

私が初めてムー大陸の存在を知ったきっかけはアニメ漫画です(笑)

ライディーン 1.jpg

勇者ライディーンというアニメで、内容は忘れましたが、ムー文明の科学技術を引き継いだヒーローが、戦うというストーリーであったと記憶しています。

その時にムーの大王「ラ・ムー」に対して、上記の女性が祈っているシーンなどがあり、記憶の片隅にしまわれていたのですが、太陽の法によってよみがえってきました。(笑)

今から約一万五千三百年前に三段階にわたり、沈下していったといわれています。
一万年以上前の伝説が、現代にもある程度、正確に伝わっているのだなと感心したと同時に、偉大なる王ラ・ムーの存在が今も語り継がれているということは、どれだけすごい存在であったかということがうかがわれます。

ラ・ムーの教えの中心は3点ありました。
1点目は、すべてのムー人は、神を太陽のような存在であると悟ること。
太陽は、地上のすべての人達に光を与えてくださっています。

2点目は、愛と慈悲に生きるということ。愛と慈悲の本質とは、他の人達の心を光明に満たすということです。

3点目は、すべてのムー人は向上をこそ人生の目標にするということ。
向上とは、自らの霊性を高めるという点に集約されます。

愛と慈悲の教えは、キリスト教や仏教に通じるところがあり、何万年前も現在も、真理の普遍性を感じることができます。
あるいは、霊性の向上は人間に与えられた永遠の課題なのでしょう。

やがて、ラ・ムーが没し、その教えが形骸化されてきますと、悟りの力を否定し、動物霊信仰の邪教がはびこり、悪しき霊能力信仰が、愛と慈悲の教えを嘲笑するようになります。
やがて、ムー大陸は海中に没していきますが、一部のムー人は、日本人の源流になります。

霊能力は正しい方向に使われますと、悟りの下支えになると考えますが、真理の学習が不十分で、忍耐力や精神力が弱いうちは、むしろ霊的能力は開花されない方が、ご本人のためになるでしょう。

ムーの時代には、ピラミッドパワーが開発されています。
ピラミッドは光の吸収、増幅する働きがあり、ムー文明のエネルギー源になっていたようです。

ところで、太平洋にあるイースター島は、チリ領に位置する火山島です。

イースター島で有名なのは、モアイ像です。
今現在においても世界の七不思議のひとつとして数えられるイースター島の「モアイ像」。

モア大陸(ムー大陸)とモアイ像は何か関係がありそうな感じがします。
地図には、ムー大陸の端にイースターが存在しています。
沈下したムー大陸の名残が、イースターとして現在まで存在しているのでしょうか。

現在、有力な説として墓碑説があります。
その理由として、モアイ像の土台部分から、多くの人骨が出土しているようです。
しかし、それだけの理由で、あれだけの像を立てたのか疑問です。
確かに、ムー人が移住してきた日本にも、古墳がありますから、まったく否定はできませんが。
モアイの石像にも同じような意味合いがあるのかもしれません。

モアイ像.bmp

あるいは、宇宙人説やモアイ像が歩いた説など諸説紛々ですが、ガンブロ説では、ムー大陸と地続きであったイースター島は、ムー文明の技術を受け継いでおり、モアイ像はそのムーの科学技術によってつくられたのだと想像します。

何の目的でつくられたのかは、まったく分かりませんが・・・・・





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posted by ガンちゃん at 22:36 | Comment(0) | HS/ガンちゃんの感想・考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月24日

下ネタ注意 ドラゴン 中国上空を飛ぶ レプタリアンかも

ビックリニュースの宝庫である中国から、またとしても驚愕の情報が舞い込んできた。なんと、山間を悠々飛行する「ドラゴン」が映像に収められたというのだ!

 10月20日付の英「Mirror」紙によると、詳しい撮影日時は不明だが、中国とラオスの国境付近で問題の動画は撮影されたそうだ。今月16日に超常現象情報を追い求めているYouTubeチャンネル「Apex TV」が動画を公開すると、すぐさま大きな反響を呼び、視聴回数はすでに16万回を突破している。

 なにはともあれ、まずは映像をご覧頂こう。



 ゆったりと翼を羽ばたかせて飛行する鳥のようなものが映し出されるが、この時点では詳細は判然としない。だが次に拡大映像を観てみると、鳥には似つかわしくない大きな翼と長い尾がハッキリと確認できるではないか。神話の世界から飛び出してきたかのような現実離れした姿は、まさに「ドラゴン」といったところだ。一体この生物は何なのだろうか?

「Apex TV」は、動画の紹介文で6600万年前に絶滅した「翼竜」の生き残りである可能性を指摘している。確かに、翼の形状はどことなくプテラノドンに似ているような気もするが……。

 YouTubeユーザーからは、ドラゴン説を支持する声が多数寄せられている。

「ドラゴンは実在する!……津波やブラックホールは科学で説明できるが、時には科学でも説明できない現象もある」

「翼竜には長い尾が無いから、翼竜ではないと思う」

「これはドラコニアンという地球外生命体だよ」


ガンブロコメント
ドラコニアンとは、レプタリアンの別名だと思いますが、以前もイギリスあたりを、飛んでいました。

本当の映像かどうなのかという疑問はなくもありませんが、科学者は目を背けないでしっかりと検証していただきたいと思います。

幸福の科学の宇宙人リーディングでは、かなりの数の宇宙人が、とくに爬虫類型宇宙人が地球人に関与してきているということが明かされているようですから、その辺の兼ね合いで、真面目に調べてほしいような気もします。

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