2018年01月19日

奴隷憲法改正 自滅憲法9条改正 国益を守るためのスパイ防止法賛成

奴隷憲法改正 自滅憲法9条改正 国益を守るためのスパイ防止法賛成

いかなる憲法であっても不備があり、時代性にそぐわなければ国民の幸せのために、改正すべき時は、きちんと手続きを踏んで改正しなければいけません。

憲法とはどのようにあるべきか、憲法の理念とは如何にあるべきか
「人間は魂を持った精神的存在です。ですから憲法のなかに、国民を鼓舞し、精神的高みに導いていくようなものがなければなりません。
神も仏も否定し、あの世も霊的存在も否定し、人間機械論のような思想のもとで、この世的生存のみを目的とした国家運営を考える憲法は認めることができません。」
日本においては、優れた宗教指導者が政治家であるべきです。
なぜなら国民の幸福を、霊的世界観(精神的な充足)と地上的な幸せを内包した国家を実現してくれるからです。

日本は民主主義と言いながら、その実態は社会主義です。ハンナ・アーレントからみたら日本は大きな政府にみえることでしょう。
消費税増税、所得税、社会福祉といわれる名前を変えた税、経済を発展させる方向での政策を考えるより先に、国民から税金を取ることを最優先しています。
大きな政府は、自由が抑圧される全体主義につながっていきますので、国民は幸せを感じることがないでしょう。


日本の歴史は現在確認されている範囲を超えて、遥かに古い歴史を有しています。
日本は日本人だけが住んでいるわけではなく、霊天上界には神々が存在しているわけです。
しっかりとした防衛軍を組織しなければ、日本が世界地図から消えてしまった場合、高天原も消えてしまう可能性があります。

日本国憲法はマッカーサーが占領政策の一環として作らせたものです。占領政策でありますから、マッカーサーは日本人がこれに異論を唱えることを許しませんでした。
この占領政策に基づいて作られた憲法を後生大事に受け継いだのが反日左翼です。

日本国憲法の前文には、「平和を愛する諸国民の公正と信義を信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した」という文言があります。

ここで言う「諸国民」とは、北朝鮮や中国、韓国も含まれているでしょう。
中国、北朝鮮、韓国は公正と信義を信頼できませんので、前提条件がくずれています。
前提条件をクリヤーできない国家に対しては、憲法9条の適用対象外にすべきです。
そして、中国や北朝鮮より強力な武器(核兵器含む)を保持し、反撃態勢を構築するべきです。
それでこそ、日本の平和と安全を保持できると思います。


更に、日本の弱点は、スパイに対してはほとんど無防備であるという点です。

トランプ大統領の自伝に書いてありますが、中国に企業秘密を盗まれ、中国は数十億の研究費用を節約し、年月をかけずに新製品を市場に投入されたと述べています。
つまり、多くの人達の苦労と努力が、何の苦労も努力もしない中国に盗まれ、商品を先に市場に出されて、利益を得ているということです。

わかりやすくブログ村でたとえるならば、人が努力し勉強して得た知識に基づいて書いた記事を、まったく努力しないブロガーが、相手の許可を得ずに勝手にコピペして、情報を流してポイントだけ得ているということです。
自分はみんなに情報を流していい気分に浸っているのでしょうが、コピペ(盗まれた)された方の努力を、何も努力しない人が奪って成果だけを自分が得ているということです。
これを国単位でやっているのが中国ということになります。

そして中国は知的財産権や特許権を無視し、注意されても自分の利益のためなら、相手が努力して開発した商品をいとも簡単に盗み海賊版を安く売って自分の利益を得ています。
これは、本人が悪いことをしているという自覚がなく、むしろ、情報を提供している自分は正しいと誤認していることが特徴です。

ということでスパイ防止法を憲法で設定するべきだと思います。
むろん、いろんな条件が出てくるでしょうから、その都度、検討する必要性はあると思います。

他国の侵略から国民の安心・安全を守るためには、日本はいつでも戦うという姿勢を見せつけることです。
そして、どのような脅しや脅迫めいた外交にも、決して尻込みしない愛国心を持った指導者が必要だと思います。






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posted by ガンちゃん at 19:23 | Comment(0) | 政治・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月15日

日本人のルーツ ムー大陸の子孫と宇宙人 日本ピラミッドの謎 ラ・ムーの教えが日本の信仰の原点

日本人のルーツ ムー大陸の子孫と宇宙人 日本ピラミッドの謎 ラ・ムーの教えが日本の信仰の原点

日本神道の正統な経典は「古事記」と「日本書紀」のみで、それ以外は異端とされています。

「日本神道系の神様は、全て宇宙人でした」か、どうかは別にして日本の歴史は数千年の範囲を超えて一万年以上も前から現文明が続いているようです。
これは驚きです。太陽の法によりますとムー大陸が沈没したのは、15300年前、3段階にわたって沈下したと記述されています。
ムー大陸が沈没し、約数百人におよぶムーの住人が、海路、現在の九州地方に上陸してきました。
黄金の法より
10000年以上前ですと、まだ、アトランティス大陸が存在していたかもしれません。


『黄金の法』にありますように、約2800年前に天之御中主之神が降りられて、ある意味で、(天皇家の肉体先祖としての)日本が始まったのですが、「それ以前にも、かなり高度な文明があったらしい」
ということが、最近のリーディングでわかってきています。

今の日本の正史以前の高度な歴史・文明の中には、かつてのムー大陸からの流れもありましたが、それ以外にも、宇宙をルーツとする文明文化があったようです

そこでは、様々な文明、天文学や測量学などの学問が降ろされ、高度な鉱工業が発達し、
「エジプトとほぼ同時期と思われるようなピラミッドも存在していた」
というリーディングが出ており、これは、ある種の考古学的研究の成果とも合致します。

リーディングの中で、特にこの事実を体系的に説明して下さっているが日本の高級神霊でいらっしゃいます。
「数千年前の日本にもピラミッド文明があった」というのですが、一説によると「国内には大小様々なピラミットがある」とのことです。

人間によって、人工的に造られたピラミッドでしたが、その後、長きに渡る自然現象などにより、木が生え、今では三角の山にしか見えないものが沢山ありますが、その中には、「本当はピラミッドだったものがあった」というのは、以前より、一部の専門家からは、指摘され続けていました。

私たちが認識している正史より前に、3000〜6000年くらい前に興隆期を迎えた高度な文明があったという事実です。
それはピラミッドに象徴される文明で、数多くの学問が降ろされたのですが、当時の大津波を伴う天変地異によって、海辺を中心とした人々がすべて水に流され、また文化的にも、その後大陸から漢字が入ってきたことによって、かつて使われていた「古代文字」が消滅し、文明・文化の証拠そのものが無くなってしまったということです。

にわかには信じ難いと思いますが、これは天御中主之神や天照大神、国常立之神などの霊言によって、積み重なって明らかになってきた真実で、「それらの神々が、元は宇宙からの来訪者であった」ということと併せて、今後徐々に明かされていくのはないでしょうか。

最初に発見されたピラミッド(広島)


「日本にかつてピラミッドがあった」という研究は、かなり以前からなされていて、最も古いものは、1934年(昭和9年)に発表されています。
日本で最初に、「ピラミッドだった」と言及された山は、広島県にある葦嶽山(あしたけやま)です。

葦嶽山.jpg

葦嶽山

確かに三角形です。日本のピラミッドの特徴は、頂上にストーン・サークルとかストーン・スクエアと言われる「石の祭壇」のようなものが造られていて、おそらくそこで、神降ろしが行われていたものと思われます。
発表された当時には、山頂に祭壇のようなものがあったのですが、今現在は破壊されていて、はっきりとした形跡が残っていません。


伊邪那岐命が黄泉の国から帰られたときに、穢れを祓うために禊をなさりました。
その時に、いろいろな神様が生まれましたが、その中で中心的な神様が、天照大神だと言われています。

伊邪那岐命が左目をお洗いになったとき、お生まれになった神様が天照大神、右目をお洗いになった時に生まれた神様が月読命、更に鼻をお洗いになった時に生まれた神様が建速須佐之男命です。

天照大神は3000年近い昔、日本の九州地方に生まれた統治者だったことが分かっています。
古事記には、天照大神には高天原を、月読命には夜之食国(月の世界)を、そして建速須佐之男命には海原を統治させたとあります。
月読命はその後の日本史とは直接関係がなくなりますが、天照大神・建速須佐之男命の二神は、直接日本の神話にかかわってきます。

一説によりますと、日本の真実の歴史は2600年以上昔の神武天皇即位よりも、はるかに古い歴史を有しているようです。

日本文明は、ムー大陸から来たムーの子孫が持ちきたらしたものです。
太陽の法、その他 参照

ムー大陸が沈没して、その子孫が日本文明の基礎を築いたとすると、日本の歴史は一万数千年以上あるということになります。
これはまさに驚きです。世界中さがしても一万年続いている国はないでしょう。

日本の政治は、最高の巫女が霊天上界より通信をうけ、その教えを政治に反映されるという形態だと考えられます。

超古代の日本の信仰形態は、太陽信仰です。
太陽信仰のもとになっているのが、ムー大陸のラ・ムーの教えではないかと、私は考えています。
ラ・ムーの教えには、
「すべてのムー人は、神を太陽のごとき存在だと悟らなければならない」
「すべてのムー人は、太陽のごとき愛と慈悲に生きねばならない」 
太陽の法参照

この教えが、日本に来たムー人によって引き継がれ、太陽信仰の原点になったのではないかと考えます。

これによって日本には一万年以上にわたって太陽信仰が語り継がれてきました。
それは、主・エルカンターレが降臨するための日本の下地作りであったかもしれません。
(公式見解ではありません)

ですから、日本は絶対に守らねばならない国であるということです。



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posted by ガンちゃん at 01:51 | Comment(0) | HS/ガンちゃんの感想・考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする